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-アクティブシニアとアクティブミドルの至福の瞬間のために-

押し入れ準備完了



押し入れにも手を入れて、使える状態になりました。

まずは襖紙の張替え。失敗しながらやり直しの末、なんとか張ることができました。やはり糊付きが張りやすい。

次の作業は床。床のゴザを取ると、床板の隙間から床下の地面が見えていたので、断熱材を張って合板を床に打ちつけました。

そして天井のからの煤の落下を防ぐために壁と天井の隙間にテープを貼った。

最後は、ホームセンターの特価の時に買っておいた棚を組み立てて設置。

これで母屋に泊まる布団を入れることができます。

プリウスアルファーD O !



プリウスαが納車されました。

乗っていたプリウスが14万km走ったので買い替え時かなっと。

今回の購入条件は①HV車、②予算の範囲で大きい車、ということでアルファードに手が届かず、迷うことなくプリウスαに決定。あとはどの販売店で買うか、の選択でした。

新人営業スタッフのN君の熱意もあって、最安値ではない販売店で購入。クルマ販売には営業スタッフの力が大きいことを再認識しました。

今回でクルマ購入は9台目ですが、納車まで買う車種のシートに座らなかったのは初めて。こんな買い方もあり?

乗ってみると、高級車でもないのに装備も充実で、いたれりつくせりの感じです。




同志社やるなぁ。



瑞穂ラグビー場はあいにくの雨。その中で同志社がいい試合を見せてくれました。

天気予報では6時ごろから降りだすはずの雨が、2時のキックオフ前からパラパラときた。屋根のないバックスタンドに陣取ったのは大失敗。傘をさしての観戦になりました。

一方的な試合なら途中で帰ろうと思ったが、同志社が大健闘。早稲田はセットプレイがうまくいかず、ラインアウトのノットストレートやスクラムのコラプシングで攻撃のリズムが出ない。また、接点のプレッシャーも甘い。

後半に入っても、14番・1年生の松井の快走やスタンドオフの好キックで同志社が攻め続け、後半28分には逆転に成功。

このまま逃げ切るかと思ったが、ここから早稲田が地力を発揮し、3本のトライでなんとか勝利した。

早稲田のハイパントに対し同志社は低いキックで対抗し、体の小さな同志社FWの頑張りも見られ、おもしろい試合だった。

キッチン完成



換気扇周りの壁も整いライトも付いたので、流し台を運んでキッチンがほぼ完成した。

あとはガスコンロを据え付ければ、調理ができる。冷蔵庫、電子レンジなどはもう少し後で。

キッチンの本を読み、調理動線を短くするよう考えた。冷蔵庫から食材を出し、流しで洗い、調理台で切り、コンロで煮炊きする作業を一直線で行えるように並べました。

ただ、思ったより部屋の幅が狭いので冷蔵庫を置くスペースをとると、電子レンジや炊飯器を置くスペースがない。とりあえず、右の壁に電子レンジのアースをつけてもらったが。

調理器具の置き場所は、実際に使いながら考えよう。

キッチンの灯



業者さんの第2次リフォームが終わりました。

キッチンにパネル・換気扇・スポットライトが付き、勝手口はドア変更され、居間は2重サッシ化され、奥の間はサンルームになりました。

あとは、それぞれの部屋をセルフリフォームで完成させます。

まずはキッチンパネルまわりの壁、天井から。
杉板を打ちつけるたびに煤がパラパラと落ちてくる。垂れ壁の裏側の土壁も全て杉板でカバーし、土壁の落下を防止。

襖の張替や漆喰塗りと平行して作業したので1日では終わらず。

この日のご褒美は畑の苺とアスパラ。

生活できる母屋まで、あともうひと頑張りです。

東山荘の静寂




友人が名古屋の東山荘で書道の作品展をやっています。

生徒さんの作品も含め、みごとな書ばかり。

それぞれに気持ちが込められています。

あいにくの雨ですが、開けっぱなしの2階から眺める庭の木々の緑もいい感じで、和の世界を演出してくれています。

長浜の古民家の屋根裏にあった煤竹も和の演出にほんの少しだけ役立ったようです。

抹茶をいただき、約1時間も長居をしてしまいました。

台所の配管がスッキリ



母屋の台所にキッチンパネルがつきました。

これまで剥き出しだった水道管、ガス管が隠れてスッキリと。

ただし、窓の下部分に蛇口をもってきたため、窓の下1/3がキッチンパネルで覆われてしまいました。

この窓はあまり開けることはないと思うので、この施工を選択したのです。

これで、9cm上げた流し台と蛇口の高さがピッタリ合い、使いやすいキッチンになること間違いなし。

配管と扱いにくいキッチンパネルの施工はプロに任せ、流し台・ガス台はホームセンターで買ったものを置くだけ。

システムキッチンにしなければ安価なキッチンが出来上がります。

はじめての筍掘り



先日、友人に誘われて筍を掘りに行きました。

竹林の入り口には「無断立入禁止」の真新しい立て札あり。最近、勝手に入って採っていった人がいるとのこと。

今年は不作だが、それでも雨後の筍というように次から次へと出てくるそうです。食べるために採るというほかに、竹林の整備のために採るということを知り、納得。

かなり掘るのかなと思っていたが、少し掘るとすぐに根に当たり、そこでカット。伸びているものは大きいが、まだ若いものは小さいけれど採っていきます。

40本ほど採ったところで終了。
そのあとはいらない竹を伐っていきます。7m以上の竹をバサバサと伐採するのは意外と楽しい。

その晩筍を美味しくいただいたうえに、糠付きでおみやげに頂きました。感謝です。

プロフィール

Taffy

Author:Taffy
ファミリーとラグビーと美味い酒&つまみと古民家を愛する、大阪弁を忘れかけてるオヤジ。

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